ジコサポは以前から「脳脊髄液減少症」問題に取り組み、署名や団体の支援活動を積極的に行ってきた経緯があります。
今年になって、各地区のジコサポ代表とのメール会議にて「脳脊髄液減少症」に関する新たな活動を、ジコサポをあげてできないだろうか?と良く話しをしていました。
色々意見は出るものの、結局結論らしきものは出ず、とりあえず滋賀の私がプロジェクトのリーダーを任される事となり、私は新たなる活動を模索する日々。
3月の末頃、いつものように「脳脊髄液減少症」についての情報を得るため、インターネットを眺めていると、ふととある団体の皆さんのホームページに目が止まりました。
内容を確認してみると、その皆さんは、結成して間も無いにも拘わらず与党:民主党と「脳脊髄液減少症」について協議を重ねていらっしゃるとの内容で、長年この問題に取組んでいる私たちにとっては、この事実にとても驚かされました。
何か協力できることは無いかな?と思い、
色々考える前に、直接聞いてみる方が早いと考え、翌日突然、その団体「脳脊髄液減少症ネットワーク 架け橋」の代表にお電話した次第です。
その時の詳しい様子は
http://blogs.yahoo.co.jp/rumi19610615/11810049.htmlの
RUMIさんのブログで確認していただければ判ります。
偶然にも、私たちジコサポの相談会に来ていただいたRUMIさんが中心となって活動をされている団体だったのです。
電話の中で、代表は私たちの協力の申し出を快くお受け頂き、後日直接お会いしたいと思いながら電話を切りました。
後日ブログで「運命の糸」と私たちにはとっては、この上ないお言葉を頂き、改めて私たちが活動を続ける意義を再確認させていただく事となりました。
今から考えても不思議で仕方ありません。
ジコサポとご縁があったことなど、昨年代表に就任したばかりの私が知る余地もありません。
ではなぜ、私はそのホームページに目が留まったのか?
ではなぜ、私はすぐに電話をかけたのか?
ではなぜ、ジコサポは「脳脊髄液減少症」の運動をしようとしていたのか?
世の中には説明が付かないことがあるのですね。
難しく考えても仕方ありません。
それは「運命の糸」なのですね!
今年になって、各地区のジコサポ代表とのメール会議にて「脳脊髄液減少症」に関する新たな活動を、ジコサポをあげてできないだろうか?と良く話しをしていました。
色々意見は出るものの、結局結論らしきものは出ず、とりあえず滋賀の私がプロジェクトのリーダーを任される事となり、私は新たなる活動を模索する日々。
3月の末頃、いつものように「脳脊髄液減少症」についての情報を得るため、インターネットを眺めていると、ふととある団体の皆さんのホームページに目が止まりました。
内容を確認してみると、その皆さんは、結成して間も無いにも拘わらず与党:民主党と「脳脊髄液減少症」について協議を重ねていらっしゃるとの内容で、長年この問題に取組んでいる私たちにとっては、この事実にとても驚かされました。
何か協力できることは無いかな?と思い、
色々考える前に、直接聞いてみる方が早いと考え、翌日突然、その団体「脳脊髄液減少症ネットワーク 架け橋」の代表にお電話した次第です。
その時の詳しい様子は
http://blogs.yahoo.co.jp/rumi19610615/11810049.htmlの
RUMIさんのブログで確認していただければ判ります。
偶然にも、私たちジコサポの相談会に来ていただいたRUMIさんが中心となって活動をされている団体だったのです。
電話の中で、代表は私たちの協力の申し出を快くお受け頂き、後日直接お会いしたいと思いながら電話を切りました。
後日ブログで「運命の糸」と私たちにはとっては、この上ないお言葉を頂き、改めて私たちが活動を続ける意義を再確認させていただく事となりました。
今から考えても不思議で仕方ありません。
ジコサポとご縁があったことなど、昨年代表に就任したばかりの私が知る余地もありません。
ではなぜ、私はそのホームページに目が留まったのか?
ではなぜ、私はすぐに電話をかけたのか?
ではなぜ、ジコサポは「脳脊髄液減少症」の運動をしようとしていたのか?
世の中には説明が付かないことがあるのですね。
難しく考えても仕方ありません。
それは「運命の糸」なのですね!





